わたしのトリセツ
支援者・施設向け特集

支援の現場を、もっとスムーズに。お子さんの「今」が
事前にわかるから安心。

初回利用日や見学時、アセスメント。「限られた時間で情報を集めるのが大変」「家庭での様子をもっと詳しく知りたい」
そんな支援の現場の課題を、「わたしのトリセツ」が解決します。

保護者に紹介しやすい無料ツールです

支援者がトリセツを確認する様子

支援現場で、こんなお悩みありませんか?

正確な情報共有は、質の高い支援の第一歩です。

日々の業務が忙しく
情報収集に時間がかかる

書類やヒアリングだけでは、お子さんの全体像を把握するのに時間がかかってしまいます。

初回利用時までに
十分な準備ができない

特性が事前に分かっていないと、適切な環境設定やスタッフ配置が難しくなります。

支援計画の作成に
根拠となる情報が足りない

家庭での様子や細かなこだわりなど、ヒアリング漏れがあると計画作成に苦労します。

支援者が「受け取ってよかった」と思えるメリット

デジタルのサポートブックだからこそ、連携が加速します。

業務の効率化

必要な情報がデジタルでまとまっているから、ヒアリングの手間が大幅に軽減されます。

質の高い支援

保護者からの直接の発信(家での様子など)を知ることで、より的確なアセスメントが可能に。

スムーズな連携

モニタリング時や他機関との情報共有もURL一つ。支援の一貫性を保ちやすくなります。

こんなシーンで、
大きな力を発揮します

初回見学・インテーク

事前にURLでトリセツをもらっておくことで、担当スタッフへの情報共有が完了。見学当日は、お子さんの特性に合わせた受け入れがすぐに始められます。

支援計画の作成・更新

「家での具体的なパニック対応」や「好きな遊びの変遷」など、ヒアリングとは違う保護者からの能動的な発信が、根拠のある計画作成を助けます。

モニタリング・会議

各機関との連携会議で、共通のURLを参照しながら話を進めることができます。視覚的にまとまった情報は、関係者間の理解のズレを防ぎます。

スタッフ間の引き継ぎ

担当者が変わる際も、トリセツがあれば「何に気をつけるべきか」が一目瞭然。口頭伝達漏れによるトラブルを防ぎます。

保護者の方に、
「わたしのトリセツ」を勧めてみませんか?

「お子さんのことをもっと詳しく知りたい」
その想いを、デジタルの力で形にできます。
まずは保護者の方に、このページをシェアしてください。

支援者の方からのよくある質問

不要です。保護者から共有されたURLを開くだけで、ブラウザからトリセツを閲覧いただけます。

はい、アクセス制限やパスワード保護、URLの有効期限設定が可能です。また、通信はすべて暗号化されています。

はい、共有されたURLとパスワードがあれば、スタッフ間での情報共有もスムーズに行えます。

はい、ブラウザの印刷機能を使って、A4サイズで綺麗に出力してファイリングすることも可能です。